IB Link は、訪日客に「見つけてもらう」ためのGoogleマップ対策と、「予約してもらう」ための海外OTA運用を、まとめて代行するサービスです。
多言語での情報整備、掲載内容や在庫の更新、届いた口コミへの返信まで引き受け、毎月レポートで状況を共有します。月15,000円(税別)から、契約期間の縛りなしで始められます。
2025年、日本を訪れた外国人は約4,268万人。前年から15.8%増え、初めて4,000万人を超えました。使ったお金は約9.5兆円で、こちらも過去最高です。
では、彼らは何を頼りに行き先や店を決めているのか。訪日客1,827人への調査では、65.9%が「地図アプリはGoogleマップしか使っていない」と答えています。
Googleマップに情報が整っていない施設は、その時点で候補から外れています。
出典: 日本政府観光局(JNTO) 推計値・2026年1月21日発表
出典: 観光庁 インバウンド消費動向調査 確報(9兆4,549億円)・2026年3月31日発表
出典: 株式会社Payke 調査・2025年6月17〜24日・n=1,827(韓国語/英語/繁体字中国語圏)
※ Payke社の調査は同社アプリ利用者を対象としたものです。
素晴らしい体験がある。いい場所にある。それでもオンライン上で見つけてもらえなければ、旅行者にとっては存在していないのと同じです。
Googleマップも予約サイトも、使い方がわからないまま手つかずになっている。日々の業務に追われて、ネット集客の改善まで手が回らない。何から始めればいいかも分からない。
それでもインバウンドの波には乗りたい。多くの事業者様が、この状態で止まっています。
人を増やす必要はありません。
英語・中国語(簡体/繁体)・韓国語での情報整備も、OTAの在庫調整や掲載情報の更新も、届いた口コミへの返信も、すべてこちらで引き受けます。返信文は訪日客の母国語で、一件ずつ書きます。
事業者様にお願いするのは、いつもどおりお客様を迎えていただくことだけです。



MEOとOTAを別々の会社に頼むと、施策がちぐはぐになります。IB Linkは両方を同じチームで見るので、Googleマップで見つけた人がそのまま予約に進む導線を、一本の線として設計できます。
新しい担当者も、新しいツールの習得も要りません。多言語対応も在庫更新も口コミ返信も、こちらで巻き取ります。事業者様にお願いするのは、月1回の打ち合わせのお時間だけです。
最低契約期間も違約金もありません。契約は1ヶ月単位で、合わなければ翌月末で終われます。小さく試して、手応えがあれば続ける。それができる条件にしています。
大手向けの重い運用ではなく、個人経営のカフェや少人数で回している体験施設でも続く形に絞っています。料金は施設の規模に応じて個別にお見積りします。
料金は施設の規模・ご要望に応じて個別にお見積りします。まずは無料診断で現状をご確認ください。